
—— 今回、どのような節目をきっかけに杢目金屋をご利用くださいましたか?
H 様 : 結婚指輪に第二子の名前を刻印する為です。
—— 特にこだわったポイントはどこですか?
H 様 : 夫婦の指輪が家族の指輪へと変化して行くことを考えながらオーダーしました。


—— 仕上がりを見たとき、どんなお気持ちになりましたか?
H 様 : 私も夫も改めて家族としての絆を大事にしたいなと思えました。娘(0歳)が興味を持って指輪に触ろうとしたことが印象に残っています。


—— ご結婚指輪を作った当時を振り返って、心に残っていることはありますか?
H 様 : お付き合いが10 年続いて、ついに夫婦に!といったなかで、分かち合いセレモニー!最初?の共同作業が印象的で幸せを感じました。


H 様 : また両親、将来の子供へも同じ板でプレゼントを作ることができたので、顔合わせで両親にネックレスとグラスホルダーをプレゼントしました。そのとき、とても喜んでくれたことを思い出します。
—— 指輪にまつわる思い出やエピソードがあれば、ぜひ教えてください!
H 様 : 結婚指輪をどこにしようかと検討しているときに雑誌で見たお店を見て回ろうと出かけて、最初に入ったのが杢目金屋さん。私の誕生日が4月で桜ダイヤモンドに惹かれ、指輪のコンセプト( 絆・分かち合い) が私たちの目指す夫婦・家族で大事にしたいことってこういうことだよね!と夫婦で意見が一致してその場で即決でした。

H 様 : 子供が産まれて内側に子供の名前を刻印するときには改めて夫婦2 人の生活から家族が増えたんだなと実感できて喜びと身の引き締まる気持ちになったことを覚えています。
刻印をお願いして指輪が手元から離れている1ヶ月強、夫婦ともに「左手が寂しいね。違和感あるね。早く指輪戻ってきてほしいね。」と、同じ気持ちを共有して幸せを感じられました。


インタビューにお答えいただき、誠にありがとうございました!
H 様ご家族の末永い幸せを、
杢目金屋一同、心よりお祈り申し上げます。